スライスが改善するフィニッシュでの肩の動き

スライスをほんの少しの肩の動きで解決

ゴルフラウンド中のスライスによって

OBになってしまったり

次のショットが打ちにくい

ベアグラウンドなどにボールが入ってしまったりして

スライサーの悩みは絶えません。

そこで今回は

フィニッシュの肩の動きを少し変えるだけで

スライスを予防しやすくなる方法をご紹介します(^^)/

 
スポンサーリンク

スライスを予防するフィニッシュでの肩の動き

ゴルフレッスン動画Tera-You-Golfチャンネルの

動画の中(8分06秒~)で解説されていますが

通常のフィニッシュでは

アドレスで作った前傾姿勢を維持しているために

右肩がやや下がった状態になっています。

 

それをあえて

右肩と左肩の高さを揃えるようにすることで

ボールがつかまりやすくなり

スライスが予防できるという内容になります。

 

スライスで悩んでいるけど

大きくスイングを変えたくない‼

という方にはピッタリの方法だと思います。

是非一度お試しください(^^)/

関連動画

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。