アドレスでドライバーのフェース面を開いておいた方がよい理由

アドレスでのドライバーのフェース面の向きは?

皆さんは

ドライバー(1W)の

アドレスの際に

フェース面は

どのように向けていますか?

通常は

ボールに対して

垂直にする場合が

大半だと思います。

 

しかし

実は

Dプレーンという

飛球法則に当てはめると

アドレスでは

ドライバーのフェース面は

少し開いておくことが

正解になります。

 

ではなぜ

ドライバーの

フェース面を開くべきなのか?

Dプレーンという

飛球法則とは何なのか?

 

今回は

その2つについて

簡単に解説された動画を

ご紹介します(^^)/

 
スポンサーリンク

アドレスでドライバーのフェース面を開いておくとよい理由

その理由は

JUMI GOLFチャンネルの

この動画の8:00辺りから

Dプレーンの飛球法則を

交えて解説されています。

 

しかし

それを成立するためには

1つの条件があります。

それはダウンスイングでの

アウトサイドインの

カット軌道を

インサイドアウトの

スイング軌道に

修正できた場合になります。

 

そもそも 

アウトサイドインの

カット軌道では

通常のスイング軌道を

外れてしまっているので

安易にフェース面を開いておくと

プッシュスライスなどの

ミスショットになりかねません。

 

なので

まずはご自身の

スイング軌道を修正しましょう(^^)/

» スイング軌道を評価する方法(無料アプリ使用)

» スイング軌道とは?

関連記事

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。