残り50ヤードのアプローチのミスを激減させるシンプルな方法

魔の残り50ヤード

ドライバーやセカンドショットが

上手くいきグリーンまで

残り50ヤードと思ったら

意外と距離感を合わせるのが難しい

そう感じる方は少なくないと思います。

 

飛び過ぎやトップしてしまうと

グリーン奥のバンカーへ

そして距離が足りないと

せっかくここまで寄せたのに

もう一度アプローチになってしまう。

 

そんな心理状態から

ボールに当たるギリギリまで

迷いが生じて

手元が狂ってしまいます。

 

そこで今回は

魔の残り50ヤードで

ミスを減らせる

シンプルな方法をご紹介します(^^)/

 
スポンサーリンク

残り50ヤードでミスを減らす方法

この動画の中で

解説されていますが

残り50ヤードで

ダフリやトップなどの

ミスを減らすシンプルな方法は

ターフをとらないようにスイングする。

 

言い換えれば

ダウンブローではなく

レベルブロー

スイングするということになります。

 

単純にダウンブローでは

ボールに対して

クラブが鋭角に接触するために

スピンはかかりやすくなりますが

ボールとクラブとの

接点が狭くなるので

ほんの少しでもポイントがズレると

ミスショットになりやすくなります。

 

なので

できる限り鈍角に接触する

レベルブローの方が

ミスを軽減できることになります。

▼レベルブローのコツ

残り50ヤードで

ミスが多いという方は

是非今回の方法を参考に

次のラウンドから

スコアアップを目指しましょう(^^)/

関連記事

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。